写真写りが実物と違って見える原因として考えられることとは?

これは、私なのか?ちゃんと撮ったのか?おいカメラさんよ

 

いつも写真写りが実物と違い過ぎるということで悩んでいる方も多いのではないでしょうか。

 

どうしても自分の思っていたのと違う写真に写ってしまうのであればそれには原因があるはずなんですよね。
だからその原因を知ってそれについての対策をとる必要があります。

 

 

 

まずはカメラの角度と自分の顔の角度があっていないということが考えられますね。写真を撮る際に大切なポイントとして挙げられるのが実は角度なんです。あまり意識してないということはありませんか?

 

自分が綺麗に写真に写ることができるという角度があるものなのですが、自分の顔が変に写ってしまうような角度になってしまっている可能性があります。

 

ですから自分の写りの良い角度を探す必要があるんですね。

 

 

良い角度があるということは、悪い角度があるということ

 

 

これは誰しもがあることですので、悪い角度の方で写真に写らないようにするということもポイントです。

 

 

 

それから他にも笑顔になりすぎているというポイントもあります。証明写真って好印象を与えるために笑顔で写らなければいけないというイメージだけが先行してしまっていて笑顔になりすぎてしまうケースもあるんです。

 

笑顔の作り方が下手くそな場合どうしても写真写りが悪くなってしまうものなんですね。笑うというのではなく笑顔を作るということに重点をおいて行うようにするとよいでしょう。

 

 

モデルさんの写真うつりが良いのは当たり前、でもブログなどでのプライベート写真でも良いのはどうして?

 

 

モデルさんっていつでもすごくきれいに写真に写っていますよね。確かに雑誌などのメディアっできれいに写っているということには納得がいきます。

 

プロのカメラマンが撮影していますし、写りがよくなるようにスタジオなどを設定されていることかと思いますが、でもそういった雑誌などだけではなくモデルさんのブログやSNSにアップされているプライベート写真においてもすっごく写真写りがいいですよね。

 

モデルさんがとっても綺麗ですし美人なのはもちろん当然なのですが、それでも写真写りは特にきれいに写っていらっしゃいますよね。

 

自分で写真を撮ってもなかなかよい写真写りにならなかったりするんですね。モデルさんは写真を撮られ慣れているということもあって自分がきれいに写る角度や表情なんかも知っているんですね。

 

まず角度ですが写真は斜め上ぐらいからのアングルでとることで綺麗に写ることができます。

 

そしてまた少し斜めを向くことで輪郭などもシャープになることができます。また自分はどちらの向きがよく見えるかという点も研究して知る必要があるんですね。

 

 

 

写真うつりが悪い原因に、正面からぶつかってみた結果>>